読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ビリケン神社

じゃらん旅行記

新世界で串カツの横綱などが軒を並べる商店街の一角にひっそりとあります。小さいながらも真っ赤な鳥居は遠くからでも目立ちます。ビリケンというと通天閣の展望台にある置物が有名ですが、神社にもなっています。神社の横にはビリケン神社の由来がかかれた案内版があります。

 

ビリケン神社の由来について:

 

新世界の昔、遊園地・ルナパークにアメリカより伝わったばかりのビリケン様を祀ったビリケン堂がありました。2012年に新世界100周年を記念してその場所にビリケン神社として新たに祀られて復興しました。通天閣に祀られたビリケン様と同じく足の裏を掻いて幸福を願います。

 

 

 

www.jalan.net

【道祖神】( どうそしん )四條畷市

じゃらん旅行記

道祖神】( どうそしん )四條畷市 旧170号線の南側、西明寺の近くにひっそりとこの【道祖神】があります。境内の隅に石仏と石の灯篭があります。この【道祖神】についての由緒等は不明です。一見、民家の庭のようにも見えます。四条畷市のこの辺りには道祖神のように小さな社がよく見られます。 場所:大阪府四條畷市塚脇町1丁目 アクセス:JR片町線四条畷駅」から約1.0km又は、JR片町線忍ヶ丘駅」から約1.1km。

 

www.jalan.net

【寳頭神社】(ほうとうじんじゃ)と【狸のとめやん】 大東市野崎

じゃらん旅行記

大東市野崎に鎮座する【寳頭神社】(ほうとうじんじゃ)と【狸のとめやん】です。 寶頭山不動明王拝殿の脇の石段を登って行くと、寶頭神社です。石段と鳥居があり、石段を登り詰めた所に拝殿が見えます。左手にひっそりとした感じの自然石の碑があります。これが【狸のとめやん】が祀られているところです。この神社の案内板によりますと、由緒は不明です。御祭神は、市杵島姫命です。南條神社を合祀されていたこともあったようです。元はこちらの方が立派だったと思われます。 南條神社をまた分祀された時に、御祭神の素盞嗚命も遷られたようです。また、面白いのは、【狸のとめやん】のお話が伝わっています。昔、このあたりに「とめやん」という狸がいて、毎日のようにいたずらをしていました。困った村人が捕まえると、「皆がとめ公と呼んでバカにする、高吉大明神と呼んで祀ってほしい」と言うので、自然石に「正一位 吉大明神」と彫り、しめ縄をつけ、食べ物を供えてやりました。すると、それからいたずらはなくなったということです。と書かれてあります。 住所:大阪府大東市野崎(大字) #じゃらん #じゃらんネット #じゃらん 大阪 #観光 #観光スポット #神社 #神社 英語 #神社仏閣 #絶景 #Sakamoto119

www.jalan.net

【野崎不動尊】(のざきふどうそん) 大東市野崎

じゃらん旅行記

【宝頭山不動明王】(野崎不動尊) 大東市野崎 「臍の王神社本宮」から約300mほど歩くと正面に滝の落ちる行場のような場所があり、傍には“寶頭山不動明王”と刻まれた石標のある拝殿が鎮座しています。周りはうっそうと茂った森と竹藪に囲まれており昼間でさえ暗い所です。奥に水汲み場があり、不動明王がいます。もしかすると行場かもしれません。周りには石像や石碑があります。石には「八大龍王」となっています。 住所:大阪府大東市野崎(大字) #じゃらん #じゃらんネット #じゃらん 大阪 #観光 #観光スポット #神社 #神社 英語 #神社仏閣 #絶景 #Sakamoto119

www.jalan.net

【三箇菅原神社】(さんがすがわらじんじゃ)大東市

じゃらん旅行記

【三箇菅原神社】(さんがすがわらじんじゃ)は大阪府大東市三箇にある神社。住道地区の氏神で、1679年(延宝七年)の「三箇村検地帳」には既に名があり、当時は「氏神天満宮」と称されていた。社地内には稲荷社も鎮座し、天神様とともに五穀豊穣の神様である。西の隣接地には曹洞宗宇治興聖寺末・水月院(現存せず)があり、江戸時代までの神仏混合の面影を残していた。社の宝として神刀が奉られており、これは宝永年間の氏子達が神威の高揚を願って奉献したものである。なお、この地は「三箇城址」と書かれた碑が立つように、飯盛城の支城であった三箇城があったとされる候補地のひとつで、碑は1919年(大正8年)に府によって建立された。 所在地:大阪府大東市三箇5-2-3 #じゃらん #じゃらんネット #じゃらん 大阪 #観光 #観光スポット #神社 #神社 英語 #神社仏閣 #絶景 #Sakamoto119

www.jalan.net

【住吉神社】(すみよしじんじゃ)大東市

じゃらん旅行記

大東市の浜町に【住吉神社】(すみよしじんじゃ)が鎮座しています。住道駅北口の川に向かい寝屋川と恩智川合流地点の内側にあり、現在は死角になって気付きにくい所にあります。住吉神社  ~「住道」地名の由来~ 舟運送が盛んであった頃、寝屋川と恩智川が合流するこの地は、角堂浜と呼ばれ、 大阪と北河内大和の荷物が一手に集まり、野崎まいりや生駒宝山寺への社寺参詣にも舟が利用されたので、 大いに賑わっていた。 舟運には、長さ十一間三尺(約二十一メートル)、幅一間一尺二寸(約二・二メートル)、深さ一尺四寸(約0・四メートル)の 剣先船が使用され、運航する区域により、それぞれ古剣先船・新剣先船・在郷剣先船と呼んでいた。 「住吉さん」と親しく呼ばれている当社は、昭和初期には寝屋川岸につき出して建てられていた。 船運送が盛んであった頃、荷物の集散地として寝屋川筋には観音井路浜、津之辺浜、恩智川筋には中垣内浜、 寺川浜などがあった。それらをさらにまとめたのかこの地角堂浜(すみのどうはま)であった。 住吉さんと親しく呼ばれている当社は、このような舟運との関係で、 航海守護の神である住吉大社から勧請されたものであろう。 祭日は本社と同じ七月三十一日、八月一日で、夏の夕涼みを兼ねた縁日は大変な賑わいであった。 寝屋川岸に建てられていた当社であるが、昭和四十七年の 水害後、川岸の様子はすっかり変わってしまい、社殿も三方を コンクリートの壁で囲む現在のような形となった。  今はひっそりと建つ住吉神社であるが、社殿のあるこの地、角堂浜が「すみのどう」地名の由来地である。 住所:大阪府大東市浜町5 #じゃらん #じゃらんネット #じゃらん 大阪 #観光 #観光スポット #神社 #神社 英語 #神社仏閣 #絶景 #Sakamoto119

 

www.jalan.net

【吉原観音】(よしはらかんのん)東大阪市

じゃらん旅行記

大阪府東大阪市吉原に「吉原観音」があります。観音堂内には観音像以外に弘法大師像、阿弥陀如来像等がまつられています。この観音堂の由来等については不明です。横に消防団の倉庫があります。 住所:大阪府東大阪市吉原1丁目3-19 #じゃらん #じゃらんネット #じゃらん 大阪 #観光 #観光スポット #神社 #神社 英語 #神社仏閣 #絶景 #Sakamoto119

 

www.jalan.net